2001年11月6日。
ニューカレドニアへ旅立ちました。
やっほ〜、リゾートだ♪
日本は、冬の始まり。
ニューカレドニは、夏真っ盛り。
キレイな海で泳ぎたいねと、エスカペード島という離島へ移動した私たち。
若かったこともあり、そそくそと海の中へ
ひゃっほぅ〜
私は、日焼け止めクリームに負けてしまうので、(顔だけは大丈夫なのですが・・・)顔だけ塗って海へドボン♪
そりゃ〜、キレイな海でタップリとシュノーケリングを満喫しました。
海の水は少し冷たくて、曇りだったし、3時間ほど海の中に居ましたが、大丈夫よね〜って。
・・・甘かった
ランチ後午後から海に入ったら、なんだか皮膚が痛い。
塩水がすごく染みる・・・なぜ?
気がつくと、私の体は、日焼けというより、軽度のやけどのようになっており、全身(顔を除く)が真っ赤。
羽織ってきたパーカーも着られない。
ましてや、ジーンズなんて、もってのほか。
慌てて、離島から本土へ戻り、ホテルのお風呂に水を溜めて、そこへドボン。
冷やしても冷やしても、赤みは引きません。
たまたまシーブリーズをボトルで持ってきていたので、ペタペタ塗って応急処置。
そして、夜が来て就寝。
・・・・出来ませんでした。
私は一晩中、シーブリーズを塗り続けたのです。
寝返りを打てば擦れて痛い。
Tシャツの縫い目が当たって痛い。
折角の海外なのに・・・( ̄□ ̄;)ガーン
このことがあってから、日焼け止めクリームを腕や足に塗れないい私の日焼け対策は、やっぱり焼かないこと。
長時間出るときは、夏でも長袖です。
海に行っても、水着の上からパーカーとジーンズで、兎に角肌を出さない努力をしています。
どうでもいいことなのですが・・・
あれから6年経過しましたが、私の背中にはまだ水着の跡が・・・
こわ〜い(T▽T)
そんなに努力しても、やっぱり焼けちゃったときはこちら↓
ロゼットホワイト 薬用ローション
優しく優しくお手入れですね。


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